ずっと変わらない




このおっきな石は


産まれたころから一緒で


仲良し😊





この身体を通して降りてくる声のままに


生きている




山を描きたいとか


何かを失って何かを得るとか

 

試練が必要って思うことは


人生に一度もなかった



見る人にどう見えてるかは


その人次第で


描きたいように描いたらいいと思う



ずっと変わらないものは


山登りや仕事とはみれない





弟と再会した日

碧音の誕生した日

涙が溢れ

本当に嬉しくって任せれる安心を感じ

ほっとした




意志ではどうにもならない宿命


発動したのなら


受けとって


楽しんでしまえばいい


けれど



つなぐ間の人やエネルギーや関節は


人生を左右することを深く理解した







久しぶりに尋ねた場所も


ずっと変わらない



congratsという印




緩やかな


軽やかな


真っ平らな


愛でたい道を



一つ一つ



これからも描いていけたら











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宝物のような すてきな写真を ありがとう あの日から 今日まで 地を海を丸ごと抱いてきた 島根のワカメを 頬張っています その度に 自分の中の 地が 海が 呼応してる 大丈夫? 大丈夫だ だから 信頼をしています

父と2人で話すときは いつも 答えを互いが聞くとき あぁやっと と 目をつぶって 深く悦んで その感覚は 見えない大切なサポートたちも 拍手している 母にも分からない 涙も 笑顔も あること 父とだからこそ 導きあえた歩み だから 母は優しいんだ あいのなかで 丸ごと抱いてきた時は で合う度に 呼応する 宝物 🌈

近くにいても どんなに近づいたように見えても 深いところでは 分かり合えない悲しみや あきらめとか はじき合う さみしさも それでも 歩みよって協調していくことは もう沢山学んだし 沢山味わえたから そのカリキュラムは もう とっくに おさめた だからこそ ご褒美は 表面的なことはちがうかもしれない けれど 一番大事にしてるものだったり 生きるなかで尊んでいる 自分の軸と同じ 同じ祈りや 感受性を