事実は小説よりも奇なり

なぜこのキッチンは使われていないのだろう


なぜ鍋や箸は出しっ放しなのだろう


誰かが掃除をしてくれる?



と、従業員でも無いけれど言葉に出す

呼ばれる必要性は何なのかを知りたいから



表からみる華やかさ


裏にある現実


何も言わない上下関係


インスタは写したいものだけ綺麗に写るから


人もくる 商品もうれる。



ありがとうございます と ホウキで履く



あなたは、あの日、


やめたい と言った


けれど、やめられなかった


ただ、それだけのこと


魂は、容赦ないから


自分のやるべきことがまだ残っていたら、


やらなきゃいけないし、やっぱりやりたいんです


そこを浄化し調和し終えないと


本当にやりたいことには、辿り着けないのだから




お盆ですね


生命はリアルで重いんです


けして、軽くはないのです


わたしは、わたしをあなたを子供を地球を宇宙を


これからも愛しています






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宝物のような すてきな写真を ありがとう あの日から 今日まで 地を海を丸ごと抱いてきた 島根のワカメを 頬張っています その度に 自分の中の 地が 海が 呼応してる 大丈夫? 大丈夫だ だから 信頼をしています

父と2人で話すときは いつも 答えを互いが聞くとき あぁやっと と 目をつぶって 深く悦んで その感覚は 見えない大切なサポートたちも 拍手している 母にも分からない 涙も 笑顔も あること 父とだからこそ 導きあえた歩み だから 母は優しいんだ あいのなかで 丸ごと抱いてきた時は で合う度に 呼応する 宝物 🌈

近くにいても どんなに近づいたように見えても 深いところでは 分かり合えない悲しみや あきらめとか はじき合う さみしさも それでも 歩みよって協調していくことは もう沢山学んだし 沢山味わえたから そのカリキュラムは もう とっくに おさめた だからこそ ご褒美は 表面的なことはちがうかもしれない けれど 一番大事にしてるものだったり 生きるなかで尊んでいる 自分の軸と同じ 同じ祈りや 感受性を