小田原文化財団 江ノ浦測候所




いつも庭でかくれんぼをしていた


生き物は食べたものでできている




二月ですね


星の逆光があるように運命も逆回転するときもあります


だからこそ目醒めるのかもしれないですね


宿命



自分を壊さない生き方を伝えていきたい


歯が壊れることにも理由があり、本来の自分の要求を知ることになる


砂糖、人工甘味料の取りすぎ、こころのありよう、人間関係、体の使いかた、、


そして壊して、病院へ行き、穴を詰めて、この繰り返しが現代医療。


病院は増え続ける。





人は食べたもので生かされている


医療にも食にも人情はいらない


生命の起源。覚悟。


宇宙のリズムを楽しみ、愛でて、触れて、ありのままの自分でいれるように


鎧を着ていたら、巡り会えない


夢の中にこそ答えがあり、現実の進化の旅に納得する


全てが許され、出会い、戯れて。


頭が柔らかくないと赤ちゃんは子宮から産まれてこれない






生命と生命が巡り会うために









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宝物のような すてきな写真を ありがとう あの日から 今日まで 地を海を丸ごと抱いてきた 島根のワカメを 頬張っています その度に 自分の中の 地が 海が 呼応してる 大丈夫? 大丈夫だ だから 信頼をしています

父と2人で話すときは いつも 答えを互いが聞くとき あぁやっと と 目をつぶって 深く悦んで その感覚は 見えない大切なサポートたちも 拍手している 母にも分からない 涙も 笑顔も あること 父とだからこそ 導きあえた歩み だから 母は優しいんだ あいのなかで 丸ごと抱いてきた時は で合う度に 呼応する 宝物 🌈

近くにいても どんなに近づいたように見えても 深いところでは 分かり合えない悲しみや あきらめとか はじき合う さみしさも それでも 歩みよって協調していくことは もう沢山学んだし 沢山味わえたから そのカリキュラムは もう とっくに おさめた だからこそ ご褒美は 表面的なことはちがうかもしれない けれど 一番大事にしてるものだったり 生きるなかで尊んでいる 自分の軸と同じ 同じ祈りや 感受性を