根、パール

子供たちが


安全に


安心して


過ごせるように



大きな視野で感じ


自分自身の出来得る限りを


実践したら


調整したら




動きだす周りを


見守る


何か起きても


はやく うまく

対処したくなっても


対処しない


混じり合いがあっても


あやふやになっても


見守る



ある程度進み


向こうから向き合いがやってきたら



調整はせず


がんばらず



現実的に向き合う



誰かの周りの人や大切な人の周りが

私の大切な人とは限らない


愛着障害によっての関係性ではなく


私たちの未来に大切な人を大切にしていける

関係性


それこそが


伝えていること




じっくり


ていねいに


静かに


大胆に


しっくり








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宝物のような すてきな写真を ありがとう あの日から 今日まで 地を海を丸ごと抱いてきた 島根のワカメを 頬張っています その度に 自分の中の 地が 海が 呼応してる 大丈夫? 大丈夫だ だから 信頼をしています

父と2人で話すときは いつも 答えを互いが聞くとき あぁやっと と 目をつぶって 深く悦んで その感覚は 見えない大切なサポートたちも 拍手している 母にも分からない 涙も 笑顔も あること 父とだからこそ 導きあえた歩み だから 母は優しいんだ あいのなかで 丸ごと抱いてきた時は で合う度に 呼応する 宝物 🌈

近くにいても どんなに近づいたように見えても 深いところでは 分かり合えない悲しみや あきらめとか はじき合う さみしさも それでも 歩みよって協調していくことは もう沢山学んだし 沢山味わえたから そのカリキュラムは もう とっくに おさめた だからこそ ご褒美は 表面的なことはちがうかもしれない けれど 一番大事にしてるものだったり 生きるなかで尊んでいる 自分の軸と同じ 同じ祈りや 感受性を