• tumugu5kioku

私たちは、賢く、優しい

いつもご購読ありがとうございます!


休憩したくて、お盆やすみを長めに設定。

ひとり旅の途中ですが、今感じてることを〜。



どの人々も、


あたりまえの生活、仕事、家族、、

は、あたりまえではなくなった今


コロナと共存して生きよう みたいな右へならへのような

お隣がこうしたから、こうしようとか、

同じように皆さんみえますが、

誰かが我慢する生き方にしかみえない。


疾病の流行において、


太陽光や安静しかなかった時代では、

本人、家族も、我慢はつきもの。


反対に、

医学は発達し、薬や機械、レントゲンはどんどん新しいものが出て

外側からだけのケアだけでは、繰り返すだけで、これも、我慢はつきもの。



わたしも、ゼロから変化して、とうぶんの間は、我慢はついてきました。


奥歯も欠けました 笑。


けれど、根っからの医療精神、必ず自分を克服する!と意志に変えました。


素直でいました。


息子だってゼロからスタート、なんたって、


素直でいてくれたから。


間違いだと思うことには、頑固に。


向き合いたければ、向き合いたいと。


助けてほしいときは、周りへ、両親にお願いして。


断られたら受けとめて。


けれど、だれも知らない土地で、snsも盛んではないのに、何故か人に相談されたり、頼られることは変わりませんでした


セッションや医療現場では、さらにケアの重要性を感じました



子育てもそうですが、


一人一人が内面も外面も、


痛みや喜び、症状を出してくださることで、


克服する事実を痛感しています


この旅でも!



共存している抱えている何かは、もうさらけ出していいんですよ


大きくみせようとしなくてもいいし


肯も否もないありのままでいたら、手をさしのべ、手をさしのべられます


コロナ前後はどうなる?とか 


コロナ共存?とか


私は断じてそのようなことには共存しません。


問題視せず、たんたんと。


一人一人の克服を願って行う


無意識を意識して、


私たちは、賢く 優しいのだから








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