私たちは、賢く、優しい

いつもご購読ありがとうございます!


休憩したくて、お盆やすみを長めに設定。

ひとり旅の途中ですが、今感じてることを〜。



どの人々も、


あたりまえの生活、仕事、家族、、

は、あたりまえではなくなった今


コロナと共存して生きよう みたいな右へならへのような

お隣がこうしたから、こうしようとか、

同じように皆さんみえますが、

誰かが我慢する生き方にしかみえない。


疾病の流行において、


太陽光や安静しかなかった時代では、

本人、家族も、我慢はつきもの。


反対に、

医学は発達し、薬や機械、レントゲンはどんどん新しいものが出て

外側からだけのケアだけでは、繰り返すだけで、これも、我慢はつきもの。



わたしも、ゼロから変化して、とうぶんの間は、我慢はついてきました。


奥歯も欠けました 笑。


けれど、根っからの医療精神、必ず自分を克服する!と意志に変えました。


素直でいました。


息子だってゼロからスタート、なんたって、


素直でいてくれたから。


間違いだと思うことには、頑固に。


向き合いたければ、向き合いたいと。


助けてほしいときは、周りへ、両親にお願いして。


断られたら受けとめて。


けれど、だれも知らない土地で、snsも盛んではないのに、何故か人に相談されたり、頼られることは変わりませんでした


セッションや医療現場では、さらにケアの重要性を感じました



子育てもそうですが、


一人一人が内面も外面も、


痛みや喜び、症状を出してくださることで、


克服する事実を痛感しています


この旅でも!



共存している抱えている何かは、もうさらけ出していいんですよ


大きくみせようとしなくてもいいし


肯も否もないありのままでいたら、手をさしのべ、手をさしのべられます


コロナ前後はどうなる?とか 


コロナ共存?とか


私は断じてそのようなことには共存しません。


問題視せず、たんたんと。


一人一人の克服を願って行う


無意識を意識して、


私たちは、賢く 優しいのだから








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