道なきところへ道を

少しづつ少しづつ


周りから鼓動を感じ、見え始めている




院長は、あなたは早すぎると言うけれど


顎に素直でいたい


アゴ❓ ま、いいや




何かを創り出すとき



世間の企画ほど面白くないものはない



むしろ世間の企画から守るために

息苦しさもありながら臨床し続ける時は長し



結果、取っ払う時が来るから


新しい様式として



違和感は出づれ違和感ではなくなる


一見始めは、心地よくないように思えても

心地よくなることを知っているから


tumuguもそうであったように




今は、形がなくても、この姿で



現実、一生懸命生きながら


記録をつけながら



患者さんから贈り物


うれしい♡






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宝物のような すてきな写真を ありがとう あの日から 今日まで 地を海を丸ごと抱いてきた 島根のワカメを 頬張っています その度に 自分の中の 地が 海が 呼応してる 大丈夫? 大丈夫だ だから 信頼をしています

父と2人で話すときは いつも 答えを互いが聞くとき あぁやっと と 目をつぶって 深く悦んで その感覚は 見えない大切なサポートたちも 拍手している 母にも分からない 涙も 笑顔も あること 父とだからこそ 導きあえた歩み だから 母は優しいんだ あいのなかで 丸ごと抱いてきた時は で合う度に 呼応する 宝物 🌈

近くにいても どんなに近づいたように見えても 深いところでは 分かり合えない悲しみや あきらめとか はじき合う さみしさも それでも 歩みよって協調していくことは もう沢山学んだし 沢山味わえたから そのカリキュラムは もう とっくに おさめた だからこそ ご褒美は 表面的なことはちがうかもしれない けれど 一番大事にしてるものだったり 生きるなかで尊んでいる 自分の軸と同じ 同じ祈りや 感受性を