離れたから深く見えた




湖で蟹をとっていたお爺さんは

片脚がなかった


蟹は 家族を表す



梅の黒焼きをくださる患者さんから頂いた

竹精は

宇部の実家近くに住んでいたお爺さんのつくる竹炭だった



13歳のとき、大好きで大嫌いな

おじいちゃんが天国へいった


わたしは13歳のころに顎をひっこめた

(整形ではないです 笑)

記録は顎関節のレントゲンにちゃんと記してあった



そこから約束した気がする宇宙との約束

宇部との約束、お役目



湖は、あなたを思い出す と 

記憶と直感のとおり


今も受け継がれ、訪ねる人に、そうだと思う



たくさんの流れに 感謝をしています


果たしつつあるみたいです 


よくやったって


この場を、卒業してもいいよって



宇部に産まれて






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成功も 失敗も どちらも大切 わたしは失敗ばかり❣️ むしろ得意くらい(⌒-⌒; ) 封印した過去も その体験があったから 守り がんばってこれた (看護師さんsession) もうね 上手くやろうとしない 付け加えない というか できないと思います むしろ それこそ新しさ さまざまな関係性も 本質にもどる動きが現代です 何かが特別という流れが 今までの流れ的にあっただけで 失敗したって いろんな

couler

春の終わりに感じた 排出の場所 愛はシンプルで 季節は巡り バランスをとろうとする 感じるまま任せて、、 こころに手を 身体に手を そこ ただ 手にまかして当てる 下へいきたがったら 下へ そう そこ 気の通り道 頭の天辺から抜けたら よし 簡単ではないけれど 感じるまま 呼吸の入るまで エネルギーラインをクリアに✴︎ つながっている命へ関わるほどに わたしだけの身体ではないから この身さえあれば