離れたから深く見えた




湖で蟹をとっていたお爺さんは

片脚がなかった


蟹は 家族を表す



梅の黒焼きをくださる患者さんから頂いた

竹精は

宇部の実家近くに住んでいたお爺さんのつくる竹炭だった



13歳のとき、大好きで大嫌いな

おじいちゃんが天国へいった


わたしは13歳のころに顎をひっこめた

(整形ではないです 笑)

記録は顎関節のレントゲンにちゃんと記してあった



そこから約束した気がする宇宙との約束

宇部との約束、お役目



湖は、あなたを思い出す と 

記憶と直感のとおり


今も受け継がれ、訪ねる人に、そうだと思う



たくさんの流れに 感謝をしています


果たしつつあるみたいです 


よくやったって


この場を、卒業してもいいよって



宇部に産まれて






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宝物のような すてきな写真を ありがとう あの日から 今日まで 地を海を丸ごと抱いてきた 島根のワカメを 頬張っています その度に 自分の中の 地が 海が 呼応してる 大丈夫? 大丈夫だ だから 信頼をしています

父と2人で話すときは いつも 答えを互いが聞くとき あぁやっと と 目をつぶって 深く悦んで その感覚は 見えない大切なサポートたちも 拍手している 母にも分からない 涙も 笑顔も あること 父とだからこそ 導きあえた歩み だから 母は優しいんだ あいのなかで 丸ごと抱いてきた時は で合う度に 呼応する 宝物 🌈

近くにいても どんなに近づいたように見えても 深いところでは 分かり合えない悲しみや あきらめとか はじき合う さみしさも それでも 歩みよって協調していくことは もう沢山学んだし 沢山味わえたから そのカリキュラムは もう とっくに おさめた だからこそ ご褒美は 表面的なことはちがうかもしれない けれど 一番大事にしてるものだったり 生きるなかで尊んでいる 自分の軸と同じ 同じ祈りや 感受性を