真弓


先ほどのお客様から、、

ブログが消えていますね とお声をいただきました

はい、二月までのブログは消しました

なぜかというと、、

一旦 書ききりました

昨年から、とにかくあらゆる流れを書くことで

自分のために誰かのために

伝えることが加速していました

なんとなく、そのお役目をどこかで感じていました

そろそろ最終確認の時期が訪れていることも

流れやお客様からのお話で感じてはいました

そうして思考やイメージと支点が深く繋がったことで 手放して 超えた瞬間に

これからは実務だと感じたからです

遺しておかなくっても

必要な方にはちゃんと届いていると思いました

今思うことは

働くことに執着せず  委ねながら

ありのままの自身を 今 必要なことに集中して使い行なえること

これが一番わたしらしくて好きです

真弓

父がつけてくれました

弓のように目的をめがけて線を張り

真っすぐに放ち たどり着きなさい

真の自立とは ありのままの自分を無条件に受け入れられることだと思います

そして 自分自身の心の願いを行動で叶えてあげること

備わっている大切な生きる力で自らを満たしてあげること

何が起ころうと自己責任だと理解して パン‼︎と繊細に瞬時に移動しちゃいましょう

愛がすべて💙

これからも書きます

なるべく短めに


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宝物のような すてきな写真を ありがとう あの日から 今日まで 地を海を丸ごと抱いてきた 島根のワカメを 頬張っています その度に 自分の中の 地が 海が 呼応してる 大丈夫? 大丈夫だ だから 信頼をしています

父と2人で話すときは いつも 答えを互いが聞くとき あぁやっと と 目をつぶって 深く悦んで その感覚は 見えない大切なサポートたちも 拍手している 母にも分からない 涙も 笑顔も あること 父とだからこそ 導きあえた歩み だから 母は優しいんだ あいのなかで 丸ごと抱いてきた時は で合う度に 呼応する 宝物 🌈

近くにいても どんなに近づいたように見えても 深いところでは 分かり合えない悲しみや あきらめとか はじき合う さみしさも それでも 歩みよって協調していくことは もう沢山学んだし 沢山味わえたから そのカリキュラムは もう とっくに おさめた だからこそ ご褒美は 表面的なことはちがうかもしれない けれど 一番大事にしてるものだったり 生きるなかで尊んでいる 自分の軸と同じ 同じ祈りや 感受性を