3.20


次男の卒業式も無事終えました

慎ちゃんは背高順で6年間ずっと一番前

だけれど

圧倒的に大きな声で その存在を発揮する

涙がでる

慎は 小さな選択も大きな選択も

僕はこうしたい!と

涙を出して真っすぐ主張できる

だからこそ人の主張も受けとめることができる

小さな心で周りを見て感じることができる

素直すぎて

だから涙がでる

生きていることを感じさせてくれる

ワクワクさせてくれる

こんな存在は宝物です

慎の声が

圧倒的なエネルギーを放ち続けると信じています

さぁ!吸って、、吐いて、、 お腹から生きよう

日に日に増して

新しいエネルギーを電気が走るように

ビリビリ身体に感じながら

形では見えないけれど

共に おだやかに開いてく


閲覧数:125回0件のコメント

最新記事

すべて表示

宝物のような すてきな写真を ありがとう あの日から 今日まで 地を海を丸ごと抱いてきた 島根のワカメを 頬張っています その度に 自分の中の 地が 海が 呼応してる 大丈夫? 大丈夫だ だから 信頼をしています

父と2人で話すときは いつも 答えを互いが聞くとき あぁやっと と 目をつぶって 深く悦んで その感覚は 見えない大切なサポートたちも 拍手している 母にも分からない 涙も 笑顔も あること 父とだからこそ 導きあえた歩み だから 母は優しいんだ あいのなかで 丸ごと抱いてきた時は で合う度に 呼応する 宝物 🌈

近くにいても どんなに近づいたように見えても 深いところでは 分かり合えない悲しみや あきらめとか はじき合う さみしさも それでも 歩みよって協調していくことは もう沢山学んだし 沢山味わえたから そのカリキュラムは もう とっくに おさめた だからこそ ご褒美は 表面的なことはちがうかもしれない けれど 一番大事にしてるものだったり 生きるなかで尊んでいる 自分の軸と同じ 同じ祈りや 感受性を