令和へ


平成最後の3日間

ゆにこさんとの料理会へ沢山のご参加をくださり

ありがとうございました

引き続きのご感想やご意見も ありがとうございます 

何より嬉しかったのは

ご家族で

ご夫婦で

お一人で

恋人と

親子さんと

ご友人と

大切な人と。 

あるいは お一人で 。

誰と この時間を過ごしたいのかを

ちゃんと想われてのご来店が嬉しくって…

とっても大切なことだと思いました

そして 

ぎゅっと集まって

同じ空気を吸って

お隣さまとお隣さまへ 拡がってく

お料理を中心として拡がる光景

きっと特別な日だったのではないかなぁと 

今 思っています

いつも主催側か作る側ですが 

いつか参加側へ なんて思ってしまいました


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宝物のような すてきな写真を ありがとう あの日から 今日まで 地を海を丸ごと抱いてきた 島根のワカメを 頬張っています その度に 自分の中の 地が 海が 呼応してる 大丈夫? 大丈夫だ だから 信頼をしています

父と2人で話すときは いつも 答えを互いが聞くとき あぁやっと と 目をつぶって 深く悦んで その感覚は 見えない大切なサポートたちも 拍手している 母にも分からない 涙も 笑顔も あること 父とだからこそ 導きあえた歩み だから 母は優しいんだ あいのなかで 丸ごと抱いてきた時は で合う度に 呼応する 宝物 🌈

近くにいても どんなに近づいたように見えても 深いところでは 分かり合えない悲しみや あきらめとか はじき合う さみしさも それでも 歩みよって協調していくことは もう沢山学んだし 沢山味わえたから そのカリキュラムは もう とっくに おさめた だからこそ ご褒美は 表面的なことはちがうかもしれない けれど 一番大事にしてるものだったり 生きるなかで尊んでいる 自分の軸と同じ 同じ祈りや 感受性を