紡ぐ


今年もあの季節ですね、、

また 作られますか

また 食べたいです

ここで食べたとき

涙が溢れました

元気になりました

お一人お一人に物語があって紡がれていたことを知りました

少しでも そんな風に 誰かの何かが動いて

形にはないけれど 記憶として 身体に遺る 

食べものは一瞬で終わり

排出して後に残らないけれど

苦しいとき

悲しいとき

前に進めないとき

そんな時には とてもとても光になるものです

この体験は した人にしか分からない

幸せになりますね と聞こえた幾つかの日が

わたしこそ 記憶に身体の一番深くに 光っています

いつも ありがとうございます

この季節ならではのご要望に

なるべくお応えできるように 今日も がんばろう


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宝物のような すてきな写真を ありがとう あの日から 今日まで 地を海を丸ごと抱いてきた 島根のワカメを 頬張っています その度に 自分の中の 地が 海が 呼応してる 大丈夫? 大丈夫だ だから 信頼をしています

父と2人で話すときは いつも 答えを互いが聞くとき あぁやっと と 目をつぶって 深く悦んで その感覚は 見えない大切なサポートたちも 拍手している 母にも分からない 涙も 笑顔も あること 父とだからこそ 導きあえた歩み だから 母は優しいんだ あいのなかで 丸ごと抱いてきた時は で合う度に 呼応する 宝物 🌈

近くにいても どんなに近づいたように見えても 深いところでは 分かり合えない悲しみや あきらめとか はじき合う さみしさも それでも 歩みよって協調していくことは もう沢山学んだし 沢山味わえたから そのカリキュラムは もう とっくに おさめた だからこそ ご褒美は 表面的なことはちがうかもしれない けれど 一番大事にしてるものだったり 生きるなかで尊んでいる 自分の軸と同じ 同じ祈りや 感受性を