これから


ずっとお世話になってきたお米を作ってくださる方

身体がいたいいたいと言いながら、、

今年は静かな田になってしまった

何年も続けて続いていたとしても

幸せかどうかなんて本人しかわからない

本人すらもわかってないこともあるかもしれない

幸せそうな像や暮らしぶりは

表向きなところもいっぱいある

箱の中を見つめているから変わっていくことも当たり前だし

箱の中を見つめれていないと 人は 他人に何かに向いていくし

どうにしたって 見つめることになる

でも 誰かにとっては

ずっとこうであってほしい

ずっとそこにあってほしい

大好きな場所 人だったりする

そんな背中を見せていられたとしたら

嬉しい

だって あなたの目で見て感じたその暮らしを

これから作っていく選択肢の一つなのだから

世代交代、、?まさか、まだまだ!

変わってくこと

変わらないこと

それが人間で自然で

ずっとお手本であれるといいなぁと思った今日でした

見つめてきた熟成した箱はシェアハウスに

みんなの家族の箱は

これからは

役割ではなくて

最高に一人一人が豊かだと願っています!

 大きくなった

ありがとうっっ!

blogは いったんお休みいたしますねーー。


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宝物のような すてきな写真を ありがとう あの日から 今日まで 地を海を丸ごと抱いてきた 島根のワカメを 頬張っています その度に 自分の中の 地が 海が 呼応してる 大丈夫? 大丈夫だ だから 信頼をしています

父と2人で話すときは いつも 答えを互いが聞くとき あぁやっと と 目をつぶって 深く悦んで その感覚は 見えない大切なサポートたちも 拍手している 母にも分からない 涙も 笑顔も あること 父とだからこそ 導きあえた歩み だから 母は優しいんだ あいのなかで 丸ごと抱いてきた時は で合う度に 呼応する 宝物 🌈

近くにいても どんなに近づいたように見えても 深いところでは 分かり合えない悲しみや あきらめとか はじき合う さみしさも それでも 歩みよって協調していくことは もう沢山学んだし 沢山味わえたから そのカリキュラムは もう とっくに おさめた だからこそ ご褒美は 表面的なことはちがうかもしれない けれど 一番大事にしてるものだったり 生きるなかで尊んでいる 自分の軸と同じ 同じ祈りや 感受性を