◯から☆へ


今年の初めに 点と線と美の数学の企画をしたな〜

懐かしい

無駄なことなんて何一つない 芯を生きていたら 。

ベストなタイミングで 運ばれる

ここへ移って2か月

笑顔を見てるだけで元気になる〜〜

なんて 言葉をかけてくださって

そっかと 

それは本当なのかもしれないと思えてしまう自分がいたりして

人は感じたい生き物

生きているというリアルを

体を持って どこまでも感じたい

ただ それだけ

おもいっきり 

シンプルに

生かされているというのに。。ね

複雑を楽しみたかったのよね〜〜

そんな笑顔を武器に❓ いや おもいっきり感じる術を❓ 

やりたかったことの一つ セッションを始めます。お楽しみに。

書き溜めているんです❕ずっと

自分のために 誰かのために

今までも これからも

さ  やれなかったことを やって生きましょう❣️


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宝物のような すてきな写真を ありがとう あの日から 今日まで 地を海を丸ごと抱いてきた 島根のワカメを 頬張っています その度に 自分の中の 地が 海が 呼応してる 大丈夫? 大丈夫だ だから 信頼をしています

父と2人で話すときは いつも 答えを互いが聞くとき あぁやっと と 目をつぶって 深く悦んで その感覚は 見えない大切なサポートたちも 拍手している 母にも分からない 涙も 笑顔も あること 父とだからこそ 導きあえた歩み だから 母は優しいんだ あいのなかで 丸ごと抱いてきた時は で合う度に 呼応する 宝物 🌈

近くにいても どんなに近づいたように見えても 深いところでは 分かり合えない悲しみや あきらめとか はじき合う さみしさも それでも 歩みよって協調していくことは もう沢山学んだし 沢山味わえたから そのカリキュラムは もう とっくに おさめた だからこそ ご褒美は 表面的なことはちがうかもしれない けれど 一番大事にしてるものだったり 生きるなかで尊んでいる 自分の軸と同じ 同じ祈りや 感受性を