おもい


なぜ出会ったのかを深く知っていくことって


本当に充実してる


自分のために最も必要だから。


きっと とか ストーリー性 とか 知識 とか理論 とか、、、


実は重要視していなくて、



宿っている細かな粒子が集まって放つ壮大さに、価値に、絶対的な生命力をおもう




誰に教わることもなく、


前世の記憶は鮮明で、夢見も強くて、


ある時から土地の記憶も見るようになった


天井を超えて時空を超えて


それを形にもしてきて、したいというより、

しなきゃいけないの方が強い感覚で


多くの方々には、素敵なストーリーとして写った


料理も、空間も、成すこと全てにおいて


場の浄化、循環を、風のように


次の引っ越し先でもそうだった


けれど一人でそんなことをしたい訳ではなく


そこをしっかりみつめた


自分自身を深く深く理解したうえで、では、どうありたいか


わたしという個はすでに完全にあり

生命の神秘さと重力に敏感に確かにもなっていた


記憶は記憶として見えてもいい

煩悩されるのではなく、ポジティブに付き合っていきながら、流しながら、その先へ行く

理想のおもいに

そのエネルギーを馴染ませることで

呼び覚ますもの同士で創造していく

理解しあえる人たちと出会っていく

ちゃんと人と人として、付き合っていく






一人の生命の中に、宿っているものが調うことはすごくすごく壮大なことだから




重力という おもいを つなげて、伝えていくこと


それだけがやりたいこと



現実も非現実も 現実に。


どちらにせよ 余計なものがくっついてない


互いの軸がぶれないことが


何を創造しても 路頭には迷わせない



#重い。 #おもい。 #想い



しかなくって、、


#これからも



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宝物のような すてきな写真を ありがとう あの日から 今日まで 地を海を丸ごと抱いてきた 島根のワカメを 頬張っています その度に 自分の中の 地が 海が 呼応してる 大丈夫? 大丈夫だ だから 信頼をしています

父と2人で話すときは いつも 答えを互いが聞くとき あぁやっと と 目をつぶって 深く悦んで その感覚は 見えない大切なサポートたちも 拍手している 母にも分からない 涙も 笑顔も あること 父とだからこそ 導きあえた歩み だから 母は優しいんだ あいのなかで 丸ごと抱いてきた時は で合う度に 呼応する 宝物 🌈

近くにいても どんなに近づいたように見えても 深いところでは 分かり合えない悲しみや あきらめとか はじき合う さみしさも それでも 歩みよって協調していくことは もう沢山学んだし 沢山味わえたから そのカリキュラムは もう とっくに おさめた だからこそ ご褒美は 表面的なことはちがうかもしれない けれど 一番大事にしてるものだったり 生きるなかで尊んでいる 自分の軸と同じ 同じ祈りや 感受性を