• Saito mayumi

お腹🌐



いかがお過ごしでしょうか




毎月の料理会のプランは


みなさんが日々続いていらっしゃるように


私自身も東京の暮らしで続いています


梅雨にいつ入るのか分からないのと同じで


様々な出会いによってプランは思いがけない形に成長したかもしれません


再度、ご自身の方向と照らし合わせて見る機会が与えられている気がしています


でも全て


YES







休めるときしっかり休息をとって


六月は半年間の戯れや、これからへの


ひと休みの時間になれればと思っています


・

・




何かができても

家族といても


笑顔ができる

健やかな脚で立てる

事の難しさを

予想以上に多いと

現代社会から

感じています




今、20歳でそこに気づけて


幸せだと思う



「わたしがいたから


父や母はやりたいことができなかった」


母がこうだから


父がどうだから


と言う




「そうではないよ。父も母もその時の


最善の選択だった」




家族にネガティブなイメージがあれば


君が家族をつくるとき


躊躇する



それは悲しいよ









わたしはね



生まれて40ねん



家族


兄弟


友人


仕事


恋愛


結婚


子育て


離婚


1人暮らし


いろいろあったけれど


いろいろ言われたりもあったけれど





❤️



今の地点で


これから先の人生を見るときに


この全部が


大いに楽しくて


ポジティブな経験として


この中に生きている




自分を愛でて


誰かを愛する


それは


全てを肯定できるから




その子は


「つかれた、、」


と


ソファに横たわって


出会えてよかったと



笑った







近くで聞いて 大きくみてるよ





夜の短い今の季節に生まれたあなたへ












 














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宝物のような すてきな写真を ありがとう あの日から 今日まで 地を海を丸ごと抱いてきた 島根のワカメを 頬張っています その度に 自分の中の 地が 海が 呼応してる 大丈夫? 大丈夫だ だから 信頼をしています

父と2人で話すときは いつも 答えを互いが聞くとき あぁやっと と 目をつぶって 深く悦んで その感覚は 見えない大切なサポートたちも 拍手している 母にも分からない 涙も 笑顔も あること 父とだからこそ 導きあえた歩み だから 母は優しいんだ あいのなかで 丸ごと抱いてきた時は で合う度に 呼応する 宝物 🌈

近くにいても どんなに近づいたように見えても 深いところでは 分かり合えない悲しみや あきらめとか はじき合う さみしさも それでも 歩みよって協調していくことは もう沢山学んだし 沢山味わえたから そのカリキュラムは もう とっくに おさめた だからこそ ご褒美は 表面的なことはちがうかもしれない けれど 一番大事にしてるものだったり 生きるなかで尊んでいる 自分の軸と同じ 同じ祈りや 感受性を