beautiful

昔は家族といて、


余裕がありました。



よく食べて

よく話して

よく作り



今は、随分と変わりましたが、


力が抜けて、つながって、暮らしています



洗濯機に放り込まれたような日々があっても


いろんなものを手放しても


何かを犠牲にして何かを得ているわけではなくて


その逆なんだと思います


すべての恵みをうけとって いま にいる


起こることは、

いずれ起こることが早くに起きただけで。


そう、教室を実家でしているのは


わたしのとある随分と前の記憶が止まっていたから


知っているというのは、間違いを起こすかもしれないから


あからさまに言えない



弟夫婦の赤ちゃんが産まれる


もう早くも、帽子を編んだんだ!



父と母と娘は、いい意味で、力が抜けて


今はとても互いが自立している。


今でも父は涙を流して話をするし、、😊





目に見えてるものは


ほんの氷山の一角


動きは止めている状態のような準備のような



目に見えていない地層の中には


莫大な記憶や想いや愛や陰陽があって


全身の力みなく、


すべてで目を向けられたとき


今 という


はじまりがある




人もおなじ


楽な あなたがいる



すべてとのコミュニケーション




光のなかで影は消えていく



その後ろには 満天の星空が見えたりして





頭を撫でて




閲覧数:54回0件のコメント

最新記事

すべて表示

宝物のような すてきな写真を ありがとう あの日から 今日まで 地を海を丸ごと抱いてきた 島根のワカメを 頬張っています その度に 自分の中の 地が 海が 呼応してる 大丈夫? 大丈夫だ だから 信頼をしています

父と2人で話すときは いつも 答えを互いが聞くとき あぁやっと と 目をつぶって 深く悦んで その感覚は 見えない大切なサポートたちも 拍手している 母にも分からない 涙も 笑顔も あること 父とだからこそ 導きあえた歩み だから 母は優しいんだ あいのなかで 丸ごと抱いてきた時は で合う度に 呼応する 宝物 🌈

近くにいても どんなに近づいたように見えても 深いところでは 分かり合えない悲しみや あきらめとか はじき合う さみしさも それでも 歩みよって協調していくことは もう沢山学んだし 沢山味わえたから そのカリキュラムは もう とっくに おさめた だからこそ ご褒美は 表面的なことはちがうかもしれない けれど 一番大事にしてるものだったり 生きるなかで尊んでいる 自分の軸と同じ 同じ祈りや 感受性を