• mayumi_0327

beautiful

昔は家族といて、


余裕がありました。



よく食べて

よく話して

よく作り



今は、随分と変わりましたが、


力が抜けて、つながって、暮らしています



洗濯機に放り込まれたような日々があっても


いろんなものを手放しても


何かを犠牲にして何かを得ているわけではなくて


その逆なんだと思います


すべての恵みをうけとって いま にいる


起こることは、

いずれ起こることが早くに起きただけで。


そう、教室を実家でしているのは


わたしのとある随分と前の記憶が止まっていたから


知っているというのは、間違いを起こすかもしれないから


あからさまに言えない



弟夫婦の赤ちゃんが産まれる


もう早くも、帽子を編んだんだ!



父と母と娘は、いい意味で、力が抜けて


今はとても互いが自立している。


今でも父は涙を流して話をするし、、😊





目に見えてるものは


ほんの氷山の一角


動きは止めている状態のような準備のような



目に見えていない地層の中には


莫大な記憶や想いや愛や陰陽があって


全身の力みなく、


すべてで目を向けられたとき


今 という


はじまりがある




人もおなじ


楽な あなたがいる



すべてとのコミュニケーション




光のなかで影は消えていく



その後ろには 満天の星空が見えたりして





頭を撫でて




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