space and my rendezvous



2021.11 両親2度目の新婚旅行in島根




2019.tumuguを閉じて


地から風に入り


無意識というフォーカスは非常に強く


流れに入り


あらやる全の風邪と寄り添ううちに


新たな自分自身とも寄り添ってきた


数えきれない化学反応


たくさんの本質が見える


血や家や地の集合意識や


表面、悪に聞こえるような相談も


良い悪いの判断から全く抜けたところで寄り添え


どの魂ももともとは仏で


見えてくるものはとてもシンプルだった


私はただクリアに特別何かするわけでもなく


やりたいように生きることで


周りの魂の

生まれ変わりの流れをしっかり確認した



力を抜いて


誰かや何かのためにではなく


ただ 流れに与え続けることで



無期限のコース料理のような



記憶ではなく


思い出でもなく



魂の悦びを紡いでいる









どうやら自由って


宇宙に


ありのままの自分自身を与えた結果


入る


ギフトのようなんです







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ちえ の扉

おばぁ! 文代おばぁ! あなただったらどうしていたかな と最近 よく思っていた 本当に大切な知恵を教えて頂いていたと 思うんだ わたしは生理が遅くて? 初潮は中学3年生 おばぁに伝えると 布を手渡された 梅や布や身体や性 のもつ 脈拍 そして 鯉や烏や空模様の織りなす 合唱 そんな個個の役割から全体を たくさんのギフトを 教わった 蛙が蛙であって 烏が烏であって こそ 力が発揮できる その見極め