散歩


6月を超えました

ブログを読んでくださっている方々は

どんな月でしたか

夏至もあり

月とのつながりをこれほど強く感じ

受けとめた月はありませんでした

そのおかげで

ますます 大きなものに委ね

いつも共にあることを、確信した月でもありました

そして

探すのではなく 先に受けとっている感覚を風景を、

もっと信じていきます

この能力を 〔自分で言うな!〕

もっと活かしていこうと思いまっす

現実も同時に大きく変化しました

そして 今 

なんにもないところに立っています

ゼロです

ここにきたかった

本当に懐かしい ここに

幼いころから習い事を沢山していましたが

ピアノと書道だけは長く続けられた

白と黒 に向かうことが言葉にならない一体感があったように思います

お料理でマクロの世界を知りました

強く何かを想うことで、地球を想うことになって

愛が深くなればなるほど意識だけではどうにもならないような

試練のような日々を超えて

白でもない黒でもない

まっさらな位置に来ることができた

湖の中にいるような穏やかさです

何者でもない

でも生きていて

生きていく っていう 

これからも  

土を踏んで 光を浴びて 雨で流して 月を眺めて

未来を感じる

今しかできない私にしかできない体験を

小さな人と精一杯生きていこうと思います

お散歩しながら

今週の料理の会も、なかなかの濃いテーマをいただいています

毎回、本気の会ですぞーー  !

みなさん 覚悟してっ😘


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宝物のような すてきな写真を ありがとう あの日から 今日まで 地を海を丸ごと抱いてきた 島根のワカメを 頬張っています その度に 自分の中の 地が 海が 呼応してる 大丈夫? 大丈夫だ だから 信頼をしています

父と2人で話すときは いつも 答えを互いが聞くとき あぁやっと と 目をつぶって 深く悦んで その感覚は 見えない大切なサポートたちも 拍手している 母にも分からない 涙も 笑顔も あること 父とだからこそ 導きあえた歩み だから 母は優しいんだ あいのなかで 丸ごと抱いてきた時は で合う度に 呼応する 宝物 🌈

近くにいても どんなに近づいたように見えても 深いところでは 分かり合えない悲しみや あきらめとか はじき合う さみしさも それでも 歩みよって協調していくことは もう沢山学んだし 沢山味わえたから そのカリキュラムは もう とっくに おさめた だからこそ ご褒美は 表面的なことはちがうかもしれない けれど 一番大事にしてるものだったり 生きるなかで尊んでいる 自分の軸と同じ 同じ祈りや 感受性を